足もみでHappyになる!女性のための自宅サロン『Natura』

官足法による足全体のマッサージ(足もみ)と自家製玄米甘酒により、女性の健康をサポートする奈良市内の1日1組限定自宅サロン、2016.10.5 OPENです。

官足法の足もみで熟睡

こんにちは。

ご訪問ありがとうございます。

 

「官足法の足もみで熟睡」

 

というのは、最近の私の体験です。

 

今までは寝る前にしていた足もみですが、ここ半年くらいは朝に足もみをしておりました。

 

先日時間があったので、夜寝る前にも足もみをして寝てみたら、いつも起きるところで起きずに熟睡!

 

やっぱり寝る前にすると、ぐっすり眠れるし、そうすると疲れも取れやすくなるのでいいな~ということをあらためて実感しました。

 

いつも起きるところというのは、娘が寝言を言ったり、主人が布団に入ったり出たりする動作で目が覚めたりするんですよね(^^;

 

子どもができてから、赤ちゃんのことを夜中も気にするようになり、眠りがすっかり浅くなったのですが、官足法を始めてからは夜も比較的熟睡できるようになりました。

 

ですが、最近1日1回の足もみを午前中に済ませていたので、久しぶりに夜お風呂上りにやって寝ると、睡眠が違います!

 

ということを、あらためて。

 

官足法の足もみは、

 

午前中にすると、その日の代謝がUP。

夜すると、その日の疲れが取れやすくなる。

 

と言われております。

 

午前中と寝る前の2回できたらベストなのですが、毎日は難しいのが現状で(^^;

 

眠りが浅い方や不眠気味の方には、ぜひ夜に足もみをされることをおすすめします!

 

 

官足法の足もみで熟睡するためのコツを以下にまとめますね。

 

1.お風呂上り、寝る前に足もみをすること。

腎臓、副腎、親指の脳の反射区と首の反射区、足首のくるぶし周りにあるリンパの反射区、あとはふくらはぎから膝裏、太ももから鼠蹊部にかけてササッと刺激を与え、最後に腎臓~膀胱を。片足10分ずつくらいが目安です。

 

ウォークマットの方も同様で、寝る前に15分くらいしっかり踏んで、あとはふくらはぎ~鼠蹊部にかけてササッとマッサージして、最後に腎臓~膀胱を。

 

2.夜の足もみ後のお白湯は、小さめのマグカップ1杯でもOK。

足もみ後は、お白湯を500mlくらい飲むとありますが、寝る前に500ml飲むと、夜中トイレに起きてしまうというご意見も多々。そこで、私も実践済みですが、寝る前にしたときは、250mlくらいを飲んで、あとは翌朝起がけに残りの250mlのお白湯を飲むというのでもOK。

 

 

3.足もみ後はスマホやパソコンを見ずに寝る!

ついお布団に入ってスマホチェックをしたくなりますが、脳が覚醒して睡眠の邪魔をします。習慣になってしまえば、スマホなしで眠れるので、ぜひ(#^^#)

 

というのが、足もみで熟睡するコツです。

 

足もみやウォークマットを踏むと、血流が良くなって身体がポカポカするので、入眠しやすくなるんですよね。

 

そしてぐっすり眠れるので、疲れも取れやすいし、翌朝も気持ちよく目覚められます。

 

眠りが浅かったり、眠れない原因は、ストレスや、自律神経の乱れ、暴飲暴食、運動不足など人によってさまざまですが、

 

毎日を心地良くHappyに暮らすためには、

 

快眠、快食、快便

 

が欠かせません!

 

Naturaの足もみを受けられたお客様からも、当日の夜は熟睡できました!というご意見を多々頂いております。

 

気になる方、ぜひご相談くださいませ(#^^#)

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